迷宮覚書 其之三

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    二つ名の情報が出そろったので、メモ。
    どれにしようか迷うなあ・・・。
     

    フェンサー 幻影の剣士:回避特化型 攻撃を避けるための様々なスキルの修得が可能。
    迅雷の剣士:連携攻撃特化型 チェイン系スキルが更に強化され、敵に大ダメージを与える事ができる。
    ドラグーン 金剛の竜騎兵:ガード特化型 様々なガード系スキルの修得が可能。
    砲火の竜騎兵:砲撃特化型 カノン系スキルが更に追加。状態異常も与える。
    リーパー 死を振り撒く死神:状態異常付与特化型 瘴気を纏った状態で、更に多彩な状態異常を振り撒く事が可能になる。戦略次第で高いダメージも狙える。
    死を遠ざける死神:支援特化型 瘴気を纏った状態での補助能力が強化。味方の援護や敵弱体化などのサポートを得意とする。
    セスタス 連撃の拳闘家:コンボ&単体攻撃特化型 よりテクニカルで技巧的な戦いに特化。特にコンボ技に優れ単体相手を得意としている。
    衝撃の拳士:ハイリスク&ハイリターン型 自身の生命力を犠牲にして、より大きなダメージを与えることに特化。複数の敵とも戦う技を持つ。
    ウォーロック 六属を操る導師:万能型 炎・氷・雷に加え、斬・突・壊の物理属性も自在に操り、オールマイティな戦闘が可能。
    炎と氷と雷の支配者:属性特化型 炎・氷・雷の三属性を更に強化、属性攻撃のスペシャリスト。
    ネクロマンサー 召霊のネクロマンサー:テクニカル&万能型 攻撃から補助まで、死霊を使った多様なスキルを覚える万能タイプ。
    破霊のネクロマンサー:死霊消費&攻撃特化型 死霊を消費しての攻撃力が更にアップし、高いダメージを狙える様になる。
    マスラオ 四天一流の武人:多段攻撃特化型 複数の刀を装備した多段攻撃に特化。最大四刀を用いる事で複数の敵を一度に斬ることが可能。
    一刀無双の武人:単体攻撃特化型 一刀での戦いに特化。多くの剣技は一対一を主眼とし単体相手を得意とする。
    ハウンド 飛鷹を伴う射手:鷹使い特化型 より鷹を扱う技に特化したハウンド。鷹と弓を複合的に使った様々な技は、あらゆる魔物を狩る力を持つ。
    犬狼を導く射手:猟犬使い特化型 より犬を扱う技に特化したハウンド。猟犬に様々な命を下し治療や防御を行なうことで戦いを有利に導く力を持つ。
    ハーバリスト 慈悲深き薬草師:回復特化型 治癒術に特化。薬草を用いて、様々な回復スキルを使用可能。
    天真なる毒殺者:状態異常特化型 毒のスキルの達人。様々な毒を使用し、状態異常を引き起こし敵を倒す。
    シャーマン 天譴を下す巫女:強化・弱体解除による効果発動特化型 (天譴:てんけん=天罰 強化や弱体を解除することで様々な効果を発揮するシャーマン。スキル発動に条件がある分、強力なスキルを多く持つ。
    天寵を告げし巫女:治療・強化付与特化型 (天寵:てんちょう=天の恵み) 様々な強化と治療術に秀でたシャーマン。より多様な強化術とそれに伴う回復を得意としている。

    迷宮覚書 其之二

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      世界樹のウェブラジオを視聴して判明した。

      ネクロマンサーの死霊やハウンドのわんこや鷹といったいわゆる召喚枠は干渉しあう・・・。
      ということは、ネクロマンサーとハウンドは一緒のパーティにしない方が良いってことかな。
      そうなるはず。ネクロマンサーが召喚できる死霊の数が減ってしまうので、ネクロマンサーの力が十分に発揮できないということになる・・・という認識で大体合ってるはず。

      というわけで、パーティ編成考え直しだ。

      固定パーティじゃなくて、レベルを見てメンバーを入れ替えながらパーティ組んだ方が良いかも。

      アナザーカラーとか全部分かったうえでもう一度見直す予定だけど、現状で決まっていること。

      フェンサー 1人 男性キャラ
      ドラグーン 1人 おじさんのアナザーカラー
      セスタス 1人 女性キャラ
      リーパー 1人 女性キャラ
      ウォーロック 1人 長髪の男性キャラ
      ネクロマンサー 1人 長髪の男性キャラ
      マスラオ 1人 女性キャラ
      ハウンド 2人 おばあちゃんキャラと男の子のアナザーカラー
      ハーバリスト 1人 眼鏡の女の子
      シャーマン 1人 三つ編みの女の子

      ハウンドのおばあちゃんキャラは個人的に外せなくて、ウェブラジオで初公開されたハウンドのアナザーカラーの男の子・・・が連れているわんこがとっても可愛くてぜひ入れたいので、ハウンドはわんこ枠(男の子)1人と鷹枠(おばあちゃん)1人で2人キャラを作る予定。他は全部1人ずつキャラを作って、二つ名に関しては二つ名が解放されたときに考えようと思う。

      オッドアイはハウンドの男の子キャラにしようかなあ。
      こうやって色々考えるのが楽しい。キャラ1人1人に独自の設定を付けるプレイヤーもいるらしいし、私もちょっと考えてみるのも良いかもしれない。
      まだ公開されていない他のアナザーカラーは次のファミ通で分かるのだろうか。二つ名もまだ公開されていないものがあるはずだし。発売日が楽しみだ(^^♪

      迷宮覚書 其之一

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        世界樹の迷宮垢糧売に向けてパーティ編成やらキャラメイクをぼちぼち考えていく際のメモみたいな記事の第1回目。

        世界樹の迷宮はコラボ作品であるペルソナQのみ遊んだことのあるシリーズで、世界樹本編で遊ぶのは今回の垢初となる。
        そもそも私のようなぬるま湯ゲーマーには雲の上のようなゲームというイメージがあったため、難易度が高く手が出しづらそうという固定観念のようなものがあった。
        2回あったニコ生特番を視聴して遊んでみたいという気持ちが強くなり、ボウケンシャーとしてデビューすることにした。音楽も私好みでぜひゲーム内で色々聴いてみたいというのも理由の1つだったりする。音楽って大事だね。

        発売まで2ヶ月を切ったので、そろそろ準備を始めようかなと思ったので記事にしてみる。

        まずはキャラメイクに関して。
        ギルド名はほぼ決定済み。キャラ名も一応テーマを作ってそのテーマに沿った名前とその名前にちなんだ二つ名を既にいくつかリストアップしている。ここからキャラ名を選んでいく予定だ。

        キャラメイクの際に個人的に取り入れたい条件として、
        仝た目から何となく判断できるキャラ年齢の幅を広げる(小さな子からおじいちゃんおばあちゃんまで)
        ∪別になるべく偏りを作らない(男女混合パーティ)
        オッドアイキャラを入れたい(パーティにつき最高2人まで)
        に佑談爾鯑れたい(超個人的好み。イメージとしてはアイドルマスターの菊地真ちゃんみたいなキャラ)
        ゥャップ萌え万歳なキャラを入れたい(超個人的好み第2弾)

        以上が現状で決まっているものになる。職業は全部で10種類あるので、まずは各職業で1人ずつキャラを作ってみようと思う。二つ名の関係上実質職業は20種類あるようなものだが、まあその辺は後々考えるとして個人的にパーティはなるべくバランス良く作りたいと考えている。
        以下職業と対応種族に関する覚え書き(参考資料:公式動画)

        ☆アースラン
        ・フェンサー:【前列回避型アタッカー】 素早い攻撃で敵の攻撃をかわしつつ、様々な攻撃に連携した攻撃を得意とする剣士

        ・ドラグーン:【前列防御特化型】 硬い鎧を身にまとい、竜の如き防御力を誇る竜騎士 守りだけでなく砲撃による攻撃も得意とする

        ・セスタス:【前列特殊型アタッカー】 鍛え上げた拳を武器に戦う戦士で、その拳は的確に狙った箇所を撃つことができ、部位を封じることも得意としている

        ・リーパー:【前列弱体付与型アタッカー】 瘴気と呼ばれる不思議な力で相手を病気にし弱らせ、大鎌で刈り取る独特なスタイルを持った職業

        ☆ルナリア
        ・ウォーロック:【後列属性アタッカー】 古くから伝わる古代魔法の使い手 炎・氷・雷といった属性を自在に操り敵を攻撃することができる

        ・ネクロマンサー:【召喚万能型】 死霊を召喚し使役することで、攻撃や防御、支援といった様々なスキルを扱うことのできる召喚師

        ☆セリアン
        ・マスラオ:【前列攻撃特化型】 刀と呼ばれる切れ味鋭い武器を自在に扱い敵を一刀両断する武人で、達人は複数の刀を操るといわれる

        ・ハウンド:【召喚遠距離アタッカー】 弓の扱いに長けた狩人で、猟犬や鷹と連携して敵を攻撃したり部位を封じることを得意としている

        ☆ブラニー
        ・ハーバリスト:【後列回復特化型】 ハーブと呼ばれる様々な薬草を用いた治療を得意とする薬草師で、傷を癒すだけでなく毒を用いた攻撃もできる

        ・シャーマン:【後列支援特化型】 目には見えない存在と交信し、傷を癒したり様々な加護を得ることができる巫女

        どれも使ってみたい職業でどんなパーティ編成にするか悩みどころ。ここで編成に関する参考として考えたのがゼノブレイド。ゼノブレイドのユニークモンスター(世界樹シリーズのF.O.Eにあたる)との戦いでは必ずパーティメンバーが固定されていた。
        シュルク(モナドアーツによる攻撃防御支援や通常アーツによる回復サブ要員、万能型? ←アーツ=スキル)、ダンバン(超絶回避盾&アタッカー)、リキ(最強デバフ要員&回復)の3人だったので、まずは手始めにこの3人が世界樹垢凌Χ箸世箸匹譴謀たりそうかを考えた。
        シュルクがネクロマンサー、ダンバンがフェンサー、リキがハーバリストに当たりそうなので、この3人にプラス2人加えて(世界樹シリーズは5人パーティが基本っぽい)1つパーティを作り、残りのメンバーでもう1つパーティを作る。とりあえずメンバーは固定してこの2つのパーティで探索していこうと考えているが、覚えるスキルがあまり分かっていないので、バランスが悪いと感じたら入れ替えしたりして自分が戦いやすいメンバーにしていこうと思う。
        以下現段階で出ている情報を考慮して作ってみたパーティ。

        ※パーティ
        1:フェンサー(回避盾) マスラオ(攻撃) ハウンド(部位封じ) ネクロマンサー(支援) ハーバリスト(回復&デバフ)

        2:ドラグーン(防御盾) セスタス(部位封じ) リーパー(デバフ) ウォーロック(攻撃) シャーマン (回復&バフ)

        役割がそれぞれきちんと分担されていて何となくバランス良さそうに感じるけど、不安要素もある。
        パーティその1だと弱点をつく属性攻撃が薄そう。
        パーティその2は回復スキルが薄そうな気がする。

        どの職業がどんなスキルを覚えるのか現状だとそこまで情報がない(ニコ生特番第1回目のF.O.E戦を見直すとスキル情報が仕入れられそうかな)ので、パーティ編成に関しては後々変わっていくかもしれない。

        第1回目の記事はここまで。

        パーティを固定メンバーにするか、レベルを考慮してその都度メンバーを入れ替えていくかはまだ決まっていない。
        ただ、私自身RPGで遊ぶ時平均的にレベルを上げていこうとするタイプの人間なので、固定にするよりは入れ替えていく方が自分には合っているかもしれない。ただそうすると平均レベルが低くなりがちになる心配もあるので、まだまだ模索中。

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